作家:新田・漫画:池田・サイト管理:大久保のProfile

 木村順治(ペンネーム:新田論) 

過去英国・米国・日本を年間3分の1ずつ拠点にして、ビジネス界で活躍し、約15年前アメリカにて執筆活動を始める。著作は、哲学書「心の旅の案内書」「神の自叙伝」「神はすぐ傍」「夢の中の眠り」「(静止)宇宙論」「こころの琴線」他。小説「ルノーの妹」[NOBUNAGA]「鬼神(十部作)」「果てしない彷徨」「さようなら!」「狼が虎にになった日」「ヤマタノオロチ」「天狗の梯子」。詩集「夕焼けの死」「夢の中の旅」「自然の叫び」「怨歌集(きのこ雲)」。随筆「日本語が壊れていく」「富裕論」「気前よくなれ!粋な老人」など、現在も哲学書、小説、詩集など100点を超え、日々旺盛な執筆活動は衰えることなく続いている。これらの全著作はオフィシャルサイト上で公開している。

平成13年より平成セミナー主宰。平成15年より大阪で新田論講演会を毎月開催、平成16年から「月刊みおつくし」、19年から月刊紙ながら「平成新聞」の主幹を務めている。  

新田論氏へのお問い合わせはこちらから何なりとお申し出ください。


 ペンネーム:池田万太郎(平成セミナー事務局)

 1942年大阪生まれ疎開中の広島で被爆。でも無事大阪にもどり、小、中、高校ともに市岡を卒業。大学は早稲田理工学部卒。

 理系ながら算数に弱く、暗算は特に苦手、代わりに絵が好きだった。

 社会人になってから、趣味として風刺漫画を描き始め、五十代くらいから現在のようなスタイルの作品をかくようになる。

 2000年に「池田万太郎の楽画記」を処女出版。

 その後、新田論氏の作品を漫画化し、「白隠・ある逸話」「MUSASHI」を出版し、ほっこりする漫画で活躍中です。

月刊みおつくしや平成新聞の編集長として頑張りながら、挿絵等一手に引き受けて展開中です。

平成セミナーや池田万太郎氏へのお問い合わせはこちらから申し出てくださてい。


大久保昭洋(平成セミナー事業部) 

1942年鹿児島生まれの74歳

会社をリタイヤして早12年、3年間ほどNPO法人すいた環境学習協会に所属して、市内の放置された竹林を里山へと復活作業に従事する。2008年よりシルバー人材センターに登録して、市内の公共施設や各家々の樹木や庭木の剪定作業に励んでいるが、怪我も多い飲み盛りの桃山台の乙ッさんです。

剪定作業は雨の日は休み、そんな日はパソコンが友達。この友は文句は言わないが、扱い方イヤ触り方を間違えば、機嫌が悪くなるばかりでなく、ウンともスンとも言わん厄介モノで、手がかかるほど可愛い、老いらくの玩具。

15年ほど前から豊中市に住む哲学作家新田論氏の人間学(哲学)を勉強する会、平成セミナーのサイト制作や管理、講演会のYouTubeアップ、月刊みおつくし、平成新聞の印刷やホッチギス止めに励んでます。

ピーター・ドラッカー先生は「20世紀までの人間社会は、組織を中心にした時代だったが、21世紀は個人を中心にした新しい人間社会を創りあげる、新しい世紀だ」と予告した。そんな中、新田論氏が唱える人間学(哲学)は私たちに、個人の時代を生ききる、成熟した知性の在りようを教えてくれています。


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