哲学作家:新田論のProfile

 木村順治(ペンネーム:新田論) 

過去英国・米国・日本を年間3分の1ずつ拠点にして、ビジネス界で活躍し、約15年前アメリカにて執筆活動を始める。著作は、哲学書「心の旅の案内書」「神の自叙伝」「神はすぐ傍」「夢の中の眠り」「(静止)宇宙論」「こころの琴線」他。小説「ルノーの妹」[NOBUNAGA]「鬼神(十部作)」「果てしない彷徨」「さようなら!」「狼が虎にになった日」「ヤマタノオロチ」「天狗の梯子」。詩集「夕焼けの死」「夢の中の旅」「自然の叫び」「怨歌集(きのこ雲)」。随筆「日本語が壊れていく」「富裕論」「気前よくなれ!粋な老人」など、現在も哲学書、小説、詩集など100点を超え、日々旺盛な執筆活動は衰えることなく続いている。これらの全著作はオフィシャルサイト上で公開している。

平成13年より平成セミナー主宰。平成15年より大阪で新田論講演会を毎月開催、平成16年から「月刊みおつくし」、19年から月刊紙ながら「平成新聞」の主幹を務めている。  

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