出版物購入ページ

この度のサイト更新に伴い、一回当たりの購入額の違いによる配送料を修正していますのでご確認ください。

新しい機能として印刷物や電磁的記録媒体の配送が『ゆうメール』を使って手軽にできるようになりましたので、こちらからのご購入よろしくお願いします。

尚、電子書籍の日本語・英語版共にAmazonからの発売になります。このページからは買えませんので、下記からAmazonページにリンクしていますので、ご購入をお願いします。


地球に生きる宇宙人としての生き方 (静止)宇宙論 (絶対性理論)  Amazonから発売中
Amazon 静止 宇宙論
How to live as an alien living on Earth The absolute cosmos (The law of absolute)
Amazon The absolute cosmos


心の旅の案内書 (上)(下) A5変形  495P  ハードカバー (2冊セット価格)

現代の日本人にとって 必読の心安まる人生ガイド

哲学書であり詩集であるこの作品は知性と感性を

兼ね具えていないと読破できないほど難解な本である

しかし継続という力がそれを可能にしてくれる

少なくとも10年できれば30年以上この本と毎日付き合う覚悟がいる

それが出来ればあなたは本当の宝を手にすることが出来る

・・・・・・・・・・・

¥5,000

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

ルノーの妹(新世紀のシンフォニー第9番) A5 変形 411P ハードカバー

若いふたりの兄妹が母の生い立ちを知って

悩み苦しみながら人間社会の不条理に敢然と立ち向かい

そして 兄妹を越えた真実の愛を感じながらも

はかなく散っていく 哀しくも 美しい 愛の物語

(新世紀の第九)

この小説のモチーフはベートーベンの第九をベースにしています。

彼はそれまでの交響曲の常識をふたつ破りました。

ひとつは、主題をプレストで第四楽章にする前段階として第三楽章をヴィヴァーチェで盛り上げる手法を採らずに第二楽章でヴィヴァーチェを採りいれ逆に第二楽章で通常使われるアダージョを採りいれていることです。

しかし、この小説では通常の交響曲のアレグロ・アダージョ・ヴィヴァーチェ・プレスト形式になってしまいました。

そうならざるを得なかったのです。

なんとか 第九に完全にそった形式にしたかったのですが、ベートーベンの鬼才に追従することはできませんでした。

もうひとつは、第四楽章で、・・・・・・

¥2,500

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

神の自叙伝  A5変形  522P  ハードカバー

わたしは 50億年前に 地球とともに 神として 生まれた

その前 溯ること100億年前に 

宇宙とともに 生まれたものがあったらしいが

わたしは そのことは 何も知らない

わたしは この地球上に すべての 物の支配者として 生まれた

最初の物は 水だった

そして 水が 無い物ねだりをしたので

つい 神心が出て 水の遊び相手を創った

それが 土だった これが わたしの最初の間違いだった

土は 水にもて遊ばれて とうとう 逃げてしまった

そして 水と 一線を画した

それが 陸の誕生だった

そして 水は対抗して 海を創った

これが ボタンの かけ間違いの はじまりだった・・・

・反省編 ・改正編 ・決断編の3編がおさまっている。

¥3,500

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

神はすぐ傍 A5変形  450P  ソフトカバー

PartⅠ時間が神(God is Time)・PartⅡ神はすぐ傍(God is always within you)・PartⅢ時間からのメッセージ(Time bless you up) の3編がおさまっている。

はじめに

ニーチェが「神は死んだ」と言ったのは、ある日、大木を見て思ったそうです。

ヨーロッパのキリスト教世界の人々は、天に主なる神がいると思ったのでしょうか。

各国にある大聖堂、いわゆるドームはゴチック建築の粋を結集して建築された、人間技とは思えない奇跡の建造物揃いであります。

天にまします主なる神に少しでも近づきたい想いが、その建物に顕れています。

ニーチェは大木に、そのドームと同じ意味を感じたのですが、ひとつ肝心なものがドームには欠けていました。

・・・・

¥2,500

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

日本語が壊れていく A5変形 186P ソフトカバー

  • 第一章 日本語は言霊

世界の言語は約五千種類あると言われています。

その中で、いわゆる、「てにをは」のような助詞がある言語は現代語では、日本語・韓国語・モンゴル語・トルコ語だけであります。

簡単に「てにをは」といいますが、これは人間の高邁なる知恵がないと絶対に創造出来ない技です。

その世界に類を見ない日本語が今、消滅しようとしているのであります。

言霊という言葉がある、その字の通り、言葉に霊が潜んでいるのです。

その理由が「てにをは」にあるのです。

言葉に、表と裏がある、それを「てにをは」で表現しているのです。

古代ヘブライ語にも「てにをは」があったようで、母音がない変わった言葉であります。言葉の前後の意味を解して、「あいうえお」を決めて音を発する。

ここにも、しゃべる人間の情念が込められている、だから言霊なのです。

その貴重な言霊である日本語がいま消滅の危機に瀕しています。

・・・・・・・・・・・

¥1,200

  • 残りわずか
  • お届け日数:3~5日

果てしない彷徨  A5変形  311P  ソフトカバー

終わりの章 自分へのスピーチ

「みなさん、本日は息子の結婚式にこれだけの方々が出席して頂いて誠にありがとうございました。これは一重に息子の徳の賜物だと思って、父としてこんな息子を持ったことを誇りに思っています。・・・・・・

わたしは、大企業のサラリーマン幹部として、栄光の道を歩んでいると錯覚した人生を65年間も続けてまいりました。それから8年の間に、この薄っぺらな65年間の人生の上に素晴らしい衣装をつけてもらいました。…………・・そしてこの晴れの舞台に、挨拶をさせて頂いたことは、…………72年間の人生をさまよい歩いた果ての到着地であった満足感を味わっております。思えば、8年前に衝動的に飛び出し、明治神宮まで歩いて行ったときは、まさにこれから果てしない彷徨の旅だと思って不安がいっぱいの中五百円玉1個で渋谷の駅まで、ふらふら呆然自失の境地で歩いたことが思い出されます。それから今日までの8年間にわたしは生き返りました。生き返らせて頂いたと言った方が適切であります。人生はどこで何が起こるか、まったく1秒先が未知であります。しかし、この果てしない彷徨の旅が、途中あらゆる困難と遭遇しても、最後には最高の結果で終わらせてくれる、内なる旅の案内人がいてくれることを知りました。

その旅の案内人を信じ、一緒に生きて行きさえすれば、この彷徨は、心地のよいものであったことを教えてくれました。……………」

封筒を左手に持って読んでいた五郎が、封筒の中に何か硬いものが入っているのを 感じ、中から取り出してみた。なんとそれは家出した時に持っていた五百円玉であった。― 完 ―

¥1,500

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

さようなら  A5変形  250P  ソフトカバー

  • はじめに

・・・・・・・・・・・・・・

青年・中高年層が、日本社会の中で力を一番発揮出来るのに、本音で生きようとしない、リアルに生きようとしないで、他人にも自分にも建前だけのごまかしの生き方をしているように思えてなりません。

ところが、この世代が一番パワーを持っているから、こんな国になってしまったのであります。

わたしは思いました。

「それなら、老人と少年・少女によって彼等を挟み討ちにするしかない」

そう思って書き出したのが、「果てしない彷徨」と「さようなら!」であります。

両作品に登場する主人公の高齢者や少年・少女たち、また彼らを取り囲む人々が極めて現実離れした立派な人間像として描かれていますが、その点は、筆者の想いの程だと了解して頂ければ幸甚であります。

従いまして、この作品の読者は青年及び中高年層だと意識して書いたのが本音であります。

既に発刊しました「果てしない彷徨」を読まれた方々の反応は、やはり中高年層のサラリーマンの人にインパクトを与えたことで証明されています。

この「さようなら!」も、既に少年・少女を経験した多くの青年や、老人になってゆく不安を抱えながら生きている中高年の方々に読んで頂ければと願っている次第であります。

平成十三年十一月二十五日 新 田 論

¥1,200

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

信  長 Nobunaga  A5変形  105P  ソフトカバー

信長がもう十年長く生きていたら日本は被爆国にならなかった

信長がもう十年長く生きていたら黒人奴隷は生まれなかった

信長がもう十年長く生きていたら人種差別は生まれなかった

信長がもう十年長く生きていたら世界戦争は起こらなかった

信長がもう十年長く生きていたら今の日本にはならなかった

(あらすじ)

1582年に天下統一を果たした信長は、京都の本能寺で明智光秀の裏切りに遭って自害した。享年四十九才であった。

天下統一を果たしてから十年強の間に彼の為したことは、四百年の時間と空間を越えて今でも燦然と輝く。それも日本という島国だけではなく地球レベルの空間と四百年という時間を串ざしにした驚くべきものであった。

¥1,200

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

富裕論 A5変形 P ソフトカバー

  • あとがき

「富裕論」というような大上段に構えたタイトルの本になってしまいましたが、要するに平たく言えば、世の中、金、金と言うが、心の美しさが一番大切なんですよ、その中でも徳を積むために善行をすることです。お金をいくら積み上げても死ねば、閻魔大王さんが取り上げてしまって、「ところでお前は、生きている間に、どれだけ他人に喜んで貰えることをしてきたのか?」と聞かれる。その時に堂々と胸を張って答えることが出来るように、日々心がけておくことが大切なんですよ。そのことを訴えたかったのです。

今までに、醸成してきた想いでありますから、ほとんど文を連ねる作業で済みました。

現在執筆中の六作品を途中で止めてまで、一気に書き上げ、今このあとがきを午前五時に書いております。

あの幕末の混沌とした世の中で、三十才の若さでありながら自己の人生を完全燃焼させて爽やかに死んでいった吉田松陰に思いを馳せますと、今こそ彼の精神を現代日本人に伝えることが急務であると感じたからであります。

少々疲れておりますが、満足感はあります。

平成十四年一月二十三日   新田 論

¥1,200

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

詩集 夕焼けの死  A5変形  105P  ソフトカバー

はじめに

詩集「夕焼けの死 第一章 世界の夕焼け」はあなたの人生の案内役を承る「心の旅の案内書」を感性で表現したものです。

それぞれの詩は「心の旅の案内書」のエッセンスを簡潔明瞭に表現しています。

時には詩だけではエッセンスを理解できない場合もあります、その時はその詩を題材にしている「心の旅の案内書」の章を読むことが、より理解を深めるために必要になります。

このことは逆の場合も言えます。「心の旅の案内書」は論理的に説明していますので、難解な表現を使っているところが多くあります。その時は、詩集「夕焼けの死 第一章 世界の夕焼け」を感性で読むことをお奨めします。

 

第一章 世界の夕焼け「人類の朝焼け」

おおきな、おおきな 骨の棒を振りかざし 二本足の獣が闊歩する

洞穴の中で たがいに抱き合って 夜の恐怖に震えていたのが、まるで

嘘のように雄雄しく闊歩する

朝がやって来るとほっとする、朝焼けが命の調べ

朝焼けが光を生むことを知った朝、手弱い獣が雄雄しく胸をはる

その獣の両手から、おおきな、おおきな 骨の棒が朝焼けの空に

放り投げられる・・・・

¥1,200

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

詩集 夢の中の旅 A5変形  105P  ソフトカバー

  • 春夏秋冬

春は 心の弾むとき

夏は 心の燃えるとき

秋は 心の黙るとき

冬は 心の凍るとき

心は 春をほのぼのさせる

心は 夏を輝かせる

心は 秋を哀しませる

心は 冬を叫ばせる

春夏秋冬 人の心

 

  • 棺おけの中の顔

人間は 常に 仮面を被っている

仮面の善し悪しは 問題ではない

その裏にある 本当の顔が どうかだ

醜い顔の者ほど 綺麗な仮面を被りたがる

それが 凡人の人情だ

死ぬとき 仮面は 剥がされて 棺おけに入れられる

棺おけに入った時の顔で その人間の一生が分かる

¥1,200

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

詩集 自然の叫び  A5変形  106P  ソフトカバー

  • (最初の叫び) 自然の叫び

朝 わたしは 目が覚めると 最初にすることは ペンを取ること

人が産まれるとき 最初にすることは おぎゃーと息をすること

わたしにとって ペンを取ることは 息をするのと同じこと

赤ん坊が おぎゃーと息をするときは 無意識だ

わたしが ペンを取るときも 無意識だ

赤ん坊が 息をするとき おぎゃーと発する音は自然の叫び

わたしが ペンを取ると 湧いてくる音も 自然の叫び

今 わたしは まだ汚れを知らない二才の赤ん坊

赤ん坊は二才にもなると 知識という垢に染められる

知識の垢は 赤ん坊から おぎゃーという自然の叫びを奪い去る

いずれわたしも 垢に染められ 自然の叫びの音を奪い去られる

そのとき わたしは ペンを置く

だが 自然の叫びを 聞くことができる 今の幸せを味わおう

 

  • (最後の叫び) いよいよ来た

地球がまわっている

音速の1.5倍の速度でまわっている

あなたも音速以上の速度で動いている

宇宙飛行士があなたを見た

すごいすごいと叫んでいる

あなたが音速以上の速度で飛んでいる

だけどあなたは気づいていない

いよいよ来た気づく時がいよいよ来た

¥1,200

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

Musashi(漫画武蔵)作:新田論 画:池田万太郎  A5変形  84P  ソフトカバー

  • 第四十五章  最強軍団―9

いよいよ 武蔵と十兵衛との決戦だ

両者 真剣での立合いだ

武蔵は 二天一流 十兵衛は新陰流

武蔵から仕掛けた 

突然 脇差を十兵衛めがけて 手裏剣のように投げた武蔵それを 跳ね除けた十兵衛

その隙をぬって 武蔵は十兵衛に 本差しを 上段から打ちおろした

十兵衛は 真剣白羽取りで受け 十兵衛の刀を折った

折れた武蔵の刀先が 但馬守の目に突き刺さった

観衆がびっくりして 但馬守の方に視線をやると

そこに 武蔵の脇差が目に刺さって倒れている 家光がいた

そして 家光の左側にいた 伊豆守も 倒れていた

伊豆守の目には 手裏剣が刺さっていた

徳川幕府の要が 一瞬にして みんな片目になった瞬間だった

寛永の御前試合は 幕府にとっては 痛恨のイベントだった

それを 歴史は 語っていない

しかし そのおつりが 五代将軍 綱吉の時世に現れるとは 家康さえも想像できなかっただろう

そして 家康の思惑を 完膚なきまでに破壊したのが 八代将軍吉宗だった

ここに 徳川時代は終わりを告げた

だが その真相を知る者は 誰もいない

知っているのは日吉 黄門 新七 半蔵 十兵衛 そして武蔵の最強軍団だけだった

だが それから二百年後に 黄門の血を引く 慶喜によって 幕府は消え去る

運命をプログラムされていたのだ

武蔵は 己の力だけを 頼りに生き そして生ききった侍だった

それは 己のみの世界を 持っていたからだ 

いや知っていたからだ

だから 獣のように 己の最後を 自然の洞窟の中で 誰にも見られず全うした

その武蔵の表情には 満足感が漂っていた

-武蔵 終わり-

池田万太郎の漫画で、第1~45章まで

¥800

  • 残りわずか
  • お届け日数:3~5日

白隠(ある逸話) (漫画)作:新田論 画:池田万太郎 100P  ソフトカバー

  • 第一話 白隠さんの不始末

白隠さんの松蔭寺の檀家の一人が えらいけんまくで 怒鳴り込んできた

自分の娘が 白隠さんの子供を孕んだという

白隠さんが 言いました 「えらい すみません」

そして 娘は子供を産みました

その親父は 子供を白隠さんに 押し付けた

白隠さんは その子供を 三年育てました

子供を産んだ娘は 実は村の若い青年と間で できた子供だったのです

良心の呵責と 子供に対する想いで 親父に告白しました

親父は 恐縮して 白隠さんのところへ行って 子供を返して欲しいと言いました

白隠さん 答えて曰く「あ、そう。どうぞ」 

 

  • 第二話 白隠さんの不始末-2

白隠さんから 子供を連れて帰った親父は 娘と母子対面をさせた

しかし その子供は 白隠さんを親と思って生きてきた

何とか子供に 自分が母親だと 納得させたい娘は必死だった

だけど 子供は 母親をまったく 無視してしまう

困った親父は 白隠さんのところへ 相談に行った

何とか 子供に 娘が母親だと言い聞かせてやって欲しいと

白隠さん ハイハイと言って 子供に会った

子供は なつかしくなって 白隠さんの懐へ飛び込んで 言った

おとうちゃん もう遊ぶの飽きたから 帰ろう

白隠さんは そうかいそうかい もう飽きたかい それじゃ 帰ろう

残された 親父と娘は 何も言えずに 立ちすくしていた

美しい夕焼けが ふたりの長い影を映していた 

池田万太郎の漫画で、第1~45話まで・・・

¥1,000

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

池田万太郎の楽画記(らくがき) 180×180  80P  ソフトカバー

  • はじめに

ユーモアは心の健康食品です。

私たちの暮らしの中に潤いと、安らぎを与えてくれます。

そんなユーモアを、一枚の色紙の中に表現できたらと、思い立って、作品を書き始めました。

漫画と短文を組み合わせて、日頃感じていることを表現してみました。

「思わず笑いがこみ上げてくるような」作品にすることを目標にしていますが、非才故、思わず涙が込み上げてくることも有ります。

・・・・・・・・

¥1,500

  • 残りわずか
  • お届け日数:3~5日

以下は販売終了しました。

鬼 神(上・中・下) A5変形  平均227P  ソフトカバー 

 

第一部から第十部までが3冊に収まっています。

第1部 神がかりの殺人鬼

第2部 人間の掟

第3部 地球の掟

第4部 人間の平和

第5部 地球の平和

第6部 宇宙の掟

第7部 宇宙の平和

第8部 事故の平和

第9部 永遠の平和

第10部 死の平和

「鬼神(十部作)」執筆にあたって

各部の題名の通り、この作品のテーマは地球上に誕生したユニークな生命体である人間が、その誕生した母体である地球のみならず、宇宙全体に厳然と在るルール(掟)を無視し、自分たちの勝手な掟を、人間社会に押しつけるだけでなく、地球、宇宙に対しても当てはめようとする傲慢さに警鐘を鳴らすことであります。・・・・


本の購入方法や、著作者への質問など、尋ね事は何なりとこちらからお願します。

メモ: * は入力必須項目です